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ANAワイドゴールドカードについて

このページでは、ANAワイドゴールドカードについての詳しい解説と、クレジットカードの紹介を掲載しています。

■ゴールドランクの豪華サービス

カードの色も金色で、ひときわリッチな見た目のANAワイドゴールドカード。

一般カードからのクラスアップは、まずこのゴールドカードでしょう。

ANAカードプレミアムと比べても格段に審査が通りやすく限度額も高いので、利用価値のあるカードだと言えるでしょう。

サービス面では、「プレミアムカード」の無料ラウンジサービスなどはついていませんが、入会時や継続決定時に2000マイルがボーナスとしてもらえるのがうれしい。

保険の面でも一般カードよりも補償内容が充実しており、持てるならぜひ作りたいクレジットカードです。

■付帯保険も充実の1億円まで

ANAワイドゴールドカードに付帯する、海外旅行障害保険はJCBならば1億円まで補償されます。

なお、VISAやマスターカードの場合は、5000万円まで補償されます。

また、ゴールドクラスのクレジットカードからは、国内旅行傷害保険がついて来ることが多く、当カードの国内旅行障害保険の補償額はJCBやVISAやマスターカード共に5000万円までとされています。

■年会費が安い

高いランクのクレジットカードでもゴールドならば、年会費は14700円と格安で利用できます。

また、入会時と継続利用時には2000マイルのポイントがボーナスでもらえるので、相殺するとそんなに大きな負担ではないでしょう。

■ANAワイドゴールドカードのご紹介

カード名

ANA JCBワイドゴールドカード

年会費 本会員:15,120円
特徴

搭乗時獲得の基本マイレージにプラス25%のボーナスが加算される。

クレジットカード会社のポイント移行費用が無料。

海外旅行障害保険・国内旅行障害保険が高額。

JCBなら「Edy」、VISAなら「iD」機能が搭載されている。

入会時・継続利用時にそれぞれ2000マイルボーナスがもらえる。

管理人の
コメント

ANAプレミアムカードと比べるとランクも利用限度額も落ちるが、審査基準はある程度収入が安定した人ならば通る可能性が高いでしょう。申込み資格は30歳以上の本人で、安定継続収入のある人とされていて、(VISAやマスターの場合。JCBは20歳以上で作ることができる。)サラリーマンの方である程度中堅の方や、スキルアップで収入が上がった人などがまずはじめに持ちたいクレジットカードです。財布の中にゴールドカードを忍ばせておくのも、ちょっとかっこいいかもしれませんね。

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